本家ノリーズ™様とのかかわり

ナリーズとは、純粋にへら鮒釣りを愛する者達の完全に自由なコミュニティーです。
会長・江成 公隆の理念である「理論なくして釣果なし」「1位もビリもただの人」の下、 集結した釣り馬鹿の輪に貴方も加わりませんか?
当クラブでは、新規入会はもちろん、ゲスト参加や見学等も大歓迎です。

【公認?パロディ】

ノリーズ™田辺氏とナリーズ会長江成の接点は2003年に遡ります。江成の連載取材に、当時ヘラに熱かった同氏が、月刊「へら鮒」を通じて便乗参加した、という経緯です。

その後2007年に「ナリーズ杯」というイベントが開催され、田辺氏も参加されました。その模様を氏がアップしたものが、こちらで転載させていただいているブログになります。

http://tanabefun.com/blog/2007/09/716.html

「世界のTANABE」様と竿を並べること自体がレアな体験ですが、

  1. 氏の専門外の魚種であること
  2. ブログで言及していただけたこと

で、激レア度は宝くじ1等賞の当選確率並みに急上昇していると言えます。

2007年ナリーズ杯での田辺氏の勇姿。キマっている。
2003年取材時の記念撮影。左から岡田 清さん(言わずとしれたスーパースター)、伊藤 洋一さん(へら鮒社長就任前)、田中編集長、田辺さん、そして江成。この濃さはちょっとナイですよね。自分の記事の取材なのに、江成は気後れして少し距離を置いているのが見て取れます(笑)。カワイイ♡
海賊版(パロディ)ステッカーにホンモノのサイン。氏の熱烈なファンに、背中から刺されそうな悪魔的所業だ。長らく江成のロッドケースに貼られていたが、新調の際に丁寧に剥がして保管しているとのこと!?
界隈では有名なへらブロガー。パロディイベントに、間違って元ネタ(プロご本人)が来てしまい、なし崩しに「公認」を勝ち取ったと、当時のブログに書いていましたね。困惑というか怒りというか、「大イベント」ならぬ「大事故」という認識。青春時代の象徴を汚された思いだったのでしょう。欧米人やアニメ以外で「肩をすくませる」というのを初めて見たような気がします(笑)。憧れの人とまさかパロディイベントで遭ってしまうとは……ゴメンナサイ。ちなみに、その様を見て爆笑しているのは(チラッと写っているのは)萩野さんです(笑)。

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© 2006 Naries & Kimitaka Enari

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2021年ナリーズ月例会予定表

(毎月第一日曜/正月は成人の日)

※本年度はすでに年間賞無効が確定しています

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